Circulo de musica folclorica de la Universidad de Tokio

今日は午後から駒場祭の準備…そう、明日からいよいよ駒場祭本番です!緊張もしますが、楽しみですね!
それでは、最後のコンフント紹介です!

【帰ってきた!ケーナとギターと愉快な仲間たち(略してケナギ)】
【23日 14:25~】
民音4年目となる2人による、その名のとおりケーナとギターのデュオ。
元気な後輩たちにも負けずお茶目な2人ですが、確かな技術で魅せてくれます。
演奏だけでなく、MCにもご注目…?

【OB・OGによる演奏】
【22日 15:55~】
社会人・院生として活躍するOB,OGによる演奏です。
詳細は私たち広報にもまだ不明です…当日をお楽しみに!

【Vendaval】
【23日 14:35~】
民音なんと6年目となる4人によるコンフント。
今回演奏する中では最年長のコンフントらしく、洗練された技術による演奏をお送りします。
‘Llaqui Runa’では、哀愁の中に迸る想いを感じさせるメロディーをお楽しみください。

【お日様 SUN SUN サンポーニャ】
【21日 16:05~】
1年生から4年生まで、サンポーニャ吹きが大集合…と見せかけて?
サンポーニャとボンボのみからなる「シクーリ」というスタイルで演奏します。
魂を揺さぶるサンポーニャの大合奏をご覧あれ!

【Torbellino】
【21日 15:35~】
主に2年生によるコンフント。
「旋風」の名のごとく、力強く駆け抜けるような演奏を見せてくれます!
‘Kolo Kolito’では、まさに吹き荒れる旋風のような激しいメロディーをお楽しみに!

Amatistas
【23日 13:45~】
現役では最高学年となる、4年生を中心としたコンフントです。
就活・卒論の合間を縫い、現役最後となる駒場祭に臨みます。
一致団結して磨き上げた、Amatista-紫水晶-のように固い絆、そして輝く演奏をお聴きください。

以上、今回の駒場祭ステージ「Sonido de Los Andes ~アンデスの響き~」で演奏するコンフントを紹介いたしました!
心に留まったコンフントはありましたでしょうか?
それでは、明日【13:10】より、【5号館513教室】にてお待ちしております!((o(*゚▽゚*)o))

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